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プレさらし




○心情
一つ問題が片付いたら二つ三つ新しい厄介事って勢いで蒼の世界で騒ぎが起きてないか…?ここんところ。
てかそんな手軽に力は手に入らねえよもっと怪しめよ…いや、混乱と外敵まみれで藁にも縋りたいところを狙った罠なのか…?

しかしVOIDのコロニー襲撃だの強化人間志願者増加だのには一切反応しなかったくせになんで今更使徒―ブルーの精霊が出てくる?
これまでの騒ぎを無視していたのに今になって動いた理由は一体…?読めんな。

○行動
使徒に全力で攻撃を仕掛けて注意を引きつけ高瀬少尉が逃げる隙を作る。
「少尉の命も仕事のうちだ!コイツは我々に任せて退避してくれ!」

距離とスキルに応じ武装切替。
遠:アルコル
近:蒼機剣
魔:錬金杖

通常は接近戦主軸。

まずアルコルで気を引き、その後積極的に距離を詰め蒼機剣で白兵戦。
「射撃のほうが得意なんだがね…別に接近戦が苦手と言った覚えもないが」
中距離では十二偽光と真雷炎波で牽制。真雷炎波は味方巻き込まない場合のみ使用。
距離を取られた場合はアルコルで応射。

使徒が上空へ飛びそうな場合は反重力脚&錬光推翼で頭上を抑えて飛行を妨害。
「翼を狙うという訳にもいかんか。どうやって浮いてるんだあいつ」

接近戦を仕掛ける味方が多いならアルコルによる射撃軸に切替。
「でかい分狙いやすくはあるが…」

少年二名は攻撃してくるなら殴って昏倒させる。
回収はそちらを優先する味方と少尉に任せ、自身は使徒の対処を優先
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