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プレさらし




○心情
強化人間は暴走する恐れがあり、その技術はVOIDに由来するものである、か。
まんまと踊らされていたわけだな、RBの政府と軍、強化人間の志願者達は…
いや、我々CW人も一緒に踊らされていたと言えるな。

そして目の前の状況もいつもどおり厄介と。
困ったものだ。

で、カッツォとかいうクソ野郎がなにか企んでるようだが…
そうそう思い通りに事態が転がると思うなよ…?
目論見を叩き壊すのは私の得意分野なんでね


○行動
デュミナス搭乗。

戦闘開始直後Hブースト使用で50~100m(25~50Sq)程後方に下がり、そこから小型&中型狂気を狙撃。
攻撃優先度は後方の封鎖線を突破しようとする敵>範囲攻撃を持つ中型の順。
基本はルギートゥスを使用し距離に応じて武装切替。

作戦の優先順位は歪虚殲滅>黒いエクスシアとの接触>カッツォへの対処。

黒いエクスシアは自身の経験と味方からの情報から地球軍の強化人間、
コードネーム『OF-004』、本名『クドウ・マコト』の乗機と推測。

「無線機ぐらいCAMの標準装備にしとけよ…RBの現代戦は情報共有と相互通信による連携を基本とするって本で読んだんだがな」
などとボヤきつつ
電波増幅使用し無線機で通信を試みる。
無理ならマテリアルライン使える味方頼る。
「聞こえるかそこの黒いエクスシア、恐らくOF-004―クドウ・マコトだと思うが、合っているか?我々に君と敵対する意思は無いし意味も見いだせない。強化人間の件を仕組んだ奴等をどうにかするのがこちらの目的だ」

カッツォには味方が情報を引き出すまで攻撃しないが
黒いエクスシアや味方CAMに接触を図ろうとしたら即攻撃する。
自身もレーダーと目視で周辺状況確認し自機への接触を警戒。
機械の制御を乗っ取るらしいと聞いたので、同士討ちや説得中の妨害工作に充分注意。
接近戦を避け遠距離戦で対応。
Hブースト、アクスラか反重力脚、Fシステムで距離取りPシューターと遠射で狙撃
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