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いつものその2




○心情
場所も状況も不明か…
RBでもEGでもこんな機械は見たことない…非常に高度な技術ということだけは判ったが…どこだ?ここは。

まさか…邪神に食われた我らの知らないどこかの世界なのか?

空気が抜ける…!
偶然着ていたこれが役立つとは
(丁度CAMから降りたところで司祭に声を掛けられた)


○行動
歪虚人間は基本攻撃しない。
イコニア説得失敗時は彼女が歪虚人間を狙うなら守りながらやむなく応戦。

PDAの描画機能とマッピングセットに図を描くことで意思疎通を試みる。
最低でも敵意は無いと示したい。

覚醒時:距離に応じ武装・スキル使い分け
非覚醒時:接近避け射撃で掩護

最初は4m級出現時に覚醒して応戦。
覚醒切れたら掩護に切替。

虚無がオブジェクトを中心に展開しているのならどこかにこの空間の核が存在するとふみ
敵が潜んでいるかもと歪虚人間に伝えて艦内捜索許可を求める。
無理なら戦闘のどさくさに姿くらまし勝手に探索。

機導の徒で艦内の機器や兵装を操作できないか試行。
可能ならば砲座か艦載機なりで外部の敵を攻撃し防衛に協力。
把握した操作法は味方にも伝達。

適時艦内をスマホで撮影。

領域出たら消えそうだけどダメ元で武器等の物品持ち帰り試みる。

兵装区画を先に調査し立入り許可が降りたら艦橋へ。
艦外は時間に余裕あれば調査。その場合艦から離れぬ様注意。

トランシーバーで味方と随時連絡。

20m級は残覚醒数0なら掩護に徹する。

元凶発見時味方に合流要請
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