ADMIN TITLE LIST
恒例プレ晒し。
久々のシナリオ参加。




ごろつき対応

○心情
この手の輩はどこにでも湧くものだな…
生け捕りにしろとのことなので加減はするが、
二度と馬鹿な真似をする気が起きない程度の教育はしておくとしよう。

てか私大して強くないし、相手覚醒者だし、
気にせずぶっ飛ばしても死にはしない気もするな…
そこの犬青年の場合は知らんが(

○行動
「さて、来たまえ。我々が教訓を与えてやる」

右手に蒼機剣、左手に錬金杖を持ちアルコルを背負い接近戦軸に戦闘。
己の身体の軽さを補う為正面からの力比べを避け、一撃離脱の機動戦スタイルで交戦。

最初は近接型のふりをし不意打ちで格闘中の敵及び遠くの2名対象に十二偽光を使用。
「別に近接屋と名乗った覚えは無くてな…!射抜け、十二偽光」

相手の攻撃後等の隙を狙うか、逃げようとしたところに偽超断刃を使用し一気に打撃を与える。
偽超断刃使用時は腕か脚に当てれそうなタイミングを図る。。
「受けてみろ、偽超断刃」

敵が逃げようとしたら味方を巻き込まずかつ敵を殺さずに済みそうなら真雷炎波で薙ぎ払う。
「焼き焦がせ、真雷炎波」
巻き込みか殺害の可能性ありならアルコルで脚を狙撃。
「この暴れ馬でも逃げる敵を後ろから撃つ位なら余裕だろう。当ててみせろ私」

「悪党に制裁を、そして世に平穏のあらんことを」

もし仮に自軍が負けそうなら味方の生命を優先し、殺す気で容赦なく全力の猛攻を仕掛ける。

片付き次第バッファロー組の掩護に向かう。
野牛群はアルコルで遠距離から対処
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2018 星の異端者の戯言, All rights reserved.