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プレ晒し




ヴィランズの生死については積極的に殺しはしないが戦闘の結果死んでもやむを得ないというスタンス。

可能なら事前に屋敷の見取り図を人数分貰い全員に配布し、
スマホの連絡先を交換しておく。

スマホとL通信機は状況に応じ切替。

現地についたら即共鳴状態に。
「行くよ…相棒」
『ええ、始めましょうか』

庭の岩陰等に潜伏し味方が配置につくのを待つ。
準備が整ったらキースの合図で一斉に攻撃開始。

基本は玻璃で魔法攻撃。
接近戦は体重が軽い分不利なのでできれば避けるが無理ならアスガルで応戦。
アスガルは物魔両方試し効果的な方を使用。
少々のダメージは気にせず速攻を心がける。
「むー…物が多いと隠れるには便利だけど射線が通りにくいなぁ…」

自分の担当箇所が終わり次第他の場所の味方の救援を実施。

庭から主人の部屋の様子が伺えるなら狙撃銃で窓際に寄った敵を狙撃。
「見えた…!」
無理なら素直に走って移動。

庭の敵に屋内に逃げられた場合も後を追って屋敷内へ。

救援優先度は1位が主人の部屋で、次点は台所。
どちらも片付いてるならエリの部屋へ向かう。

エリの部屋内には立ち入らず外部から悪党を攻撃。

エリに対してまずは自分達は敵じゃないと言うが
それでも攻撃を止めない場合は狙撃銃か玻璃で攻撃を仕掛ける。
味方を誤射しないよう射線に注意。
「加減は…できそうにないよねえ…仕方ないか」
『緊急事態ですしやむを得ないでしょう、多分』

なお、現場到着時に既に庭の敵が他の場所に移動している場合等は
一刻を争うと判断し周囲に警戒しつつ屋敷内へ突入。
索敵しながら進行し、見つけ次第攻撃を仕掛ける。

台所の使用人に危害が及ばない様に特に注意。
負傷していた場合はケアレイで治療。

自分の負傷は移動の間にリジェネで回復。

事件収束後エリに機械式義眼の移植によるアイアンパンク化を勧める。
「こういう事態の時に(こっちの)面倒が減るから義眼、いいよ?」

※誓約者の台詞は「」英雄の台詞は『』で表記
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