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プレ晒し




●心情
猫って可愛いよね、
でももし敵に回すと中々に恐ろしいんだよね、小柄ながらも俊敏な肉食獣だし。
仮にガチでやりあったら人間以上に強いんだっけ?大抵の動物に言える事だけど。

さて、どうにか救ってやりたいけど…憑依解除(物理)でいいんだよね?これ。
加減とかした方がいいのかなぁ…?手加減してどうにかなるほど楽な相手とも限らないけど…
まぁ、やるしかないか。

とりあえず、被害が増える前に早めに何とかしないとね…


●行動
現場に付く前に義肢は換装済み。

「さて…行くよ、相棒」
即時共鳴状態になって行動開始。
「ん…やっぱ何度やっても慣れないなぁ…これ」

避難または戸締まりをしっかりして外出を控える事を呼びかけながら猫達を捜索。

海の方へ向かったとのことなのでそちらに向かって移動していれば自然と遭遇できるはず。

人間を狙うらしいし自分たちの動き自体が囮にもなると予測し、移動中は警戒を怠らない。
狭い路地等猫が活用できる足場や、遮蔽物が多い場所は避けて行動。
開けた場所での交戦を企図する。
前述のとおり閉所は避けるが、もしそういう場所で襲われている民間人が居た場合は救援に向かう。
「むむ…緊急事態かな。仕方ない、地の利が相手にあるけどそれでも一旦退却させるくらいはできるだろうし、行こう」

戦闘は狙撃銃による遠距離射撃を中心に行う。
「むー、的が小さい分狙いにくいけど、やってみるさ…!」

味方の負傷が増えたら適時ケアレイで回復。
通常は味方狙う敵を優先的に狙う掩護重視の戦術で戦う。
「ボクがいる限り、そうそうやらせはしないよ…」

乱戦状態になった場合は指揮官格のジヤヴォールを優先して狙う。
「頭さえ潰してしまえば連携は取れないでしょ…!」

接近されたら鞭で応戦。
「おっと…接近したからってそう簡単にはやれると思わないでね?」

もし鞭の間合いより近づかれた場合は一旦距離を取る。

戦闘後、猫に怪我をさせてしまった場合はケアレイで治療する。
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