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プレ晒し




●心情
飛行機…か。実は先日乗ったばかりだが、次はどんなものが仕上がるのやら。
しかし、流石にプロジェクトの規模は大きいようだな。あちこちで色々な動きが見られる。
いや、もしや複数の筋が研究を開始しているのか…?
まぁいい。考えても詮無いことだろう。

とりあえずは眼前の問題に対処せねばな。
さて…”次”に繋げるためにもここは確実に敵を片付けねばなるまい。


●行動
バイクの機動力を活かして攻撃され難い位置へ移動。
バイクのハンドル中央上側に銃身を載せて魔導銃で狙撃。
「的がでかい分離れていても幾らか狙いやすくはあるな…」
射撃後は敵の注意がこちらに向いている場合、次の狙撃ポイントへと移動する。
「ふむ…一々止まって銃を構えるとなると速射ができないのが難点だな、やはり」

射撃を重ねていって徐々に隅の方へと追い込みをかけていき逃げ場を封じる。

接近された場合は鞭と機杖に持ち替えて応戦。
「ちっ…近寄られたか。だが遠距離戦だけだと思うなよ?」
機杖使う場合は機導剣使用。

攻撃されたら防御障壁使用。
「おっと…させんよ」

鞭と機導剣で針を切り落とせないか試行。
無理そうならバイクの機動力で一気に距離をとって仕切りなおし。

針の発射体勢に入ったら即時回避行動に移り射線から離れる。
射程がどの程度かは分からないが想像以上に飛ぶ可能性も考慮し念には念を入れて回避する。
回避が間に合わないなら防御障壁で対応。
味方が射線上にいる場合は警告発する。
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