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プレ晒し




○心情
ご神木かと思って崇めていた…?
いや待てすぐ気付け…
突然生える樹が天魔以外の何だというのだ…
神の奇跡という時代ではあるまい。

まぁいい…仕事だ。


○行動
物質透過で地下より接近を試行。
「流石に地中まで防御する理由は薄かろう…まぁダメでも他の手をとるまでだが」
目測で距離と方位を確認後透過し潜地。
途中で顔を出し距離を確認しつつ接近。
直前で深く潜ってから直下で上昇。

接近成功した場合その場で直接攻撃。
実が落ちてきそうなら地中へ退避。
突撃銃と護符で接射。物魔両方試し効果が大きい方を主軸に攻撃。
「内側に入り込めばバリアは張れんな…!」
枝攻撃による損害は少々なら無視。残生命5割↓で魂癒使用。

失敗した場合地中から接射か鋼糸で魔法陣攻撃。
「通れぬか…まぁいい、ここからなら恐らく反撃されまい」
攻撃前に浮上し味方に接近失敗と地中から攻撃する旨を伝える。

全ての実が落ちた後は
防御が解けた後に何か隠している手がある可能性を警戒し一旦様子を見る。
(積極的に攻撃してくるとか動き出すとか実を再度生やすとか落ちた実が何かするとかetc)
何も無い様なら全力攻撃。
攻撃が激化した場合は全力移動で距離をとるか幻翼で飛行してから射撃戦。
魔法陣が復活した場合は接射による攻撃を再開。
その他の何かがあった場合も飛行して射撃戦へ。

樹の撃破後、飛んだ実を全て破壊。
「よもや次が生えてきたりはしないと思うが…念の為に処理しておくべきだな」
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