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プレ晒し




流星群はどこかで噂を聞いた。


売店で適当に飲み物と軽食を買ってから
飛行して駐車場端の適当な木に登り樹上から空を眺める。
「中々に良い夜だ。静か…では無いか」(眼下を眺め)

しばし空を眺めた後下に降りて
白秋とつづりを冷やかしに行ったり
ナナシを眺めに行ったりと適当にぶらぶら。

うろつき飽きたら星座の本を片手に流星群の時間を待つ。
「平行世界人にとっては知らない星座ばかりか…まぁ冥魔界は晴れた空など見えなかったのでどこぞの異世界を任務で訪れた時に見た夜空と比べてになるが」

流星群を見て
この国では流れ星に願いを託すのだったな…
「もっとマシな装備を購買で通常販売しろよ…戦争に勝つ気無いのか…と(」


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