ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プレ晒し




プレイング :
○心情
ふん…相変わらず趣味の悪い事を…
まぁ何にせよやる事は変わらん。
被害者がアウルに覚醒して生き延びるとか都合のいい展開がある訳もないし、急ぐとしよう。


○行動
【B班】正太郎、真一と同行


事前に携帯電話の連絡先を交換しておくか
もしくは出発前にトランシーバーを借りる等で情報共有図る。

先に物質透過を使用してから活性化スキルを透過から幻翼に入れ替える。

教師に救急車の手配を依頼する。
「まだ生きている可能性もある、運が良ければだが」

悠人が聞き出した情報元に女の子のところへ全力移動。
上の階なら幻翼で飛行。
透過で壁を抜けて内部へ。
透過が無理なら体当たりで窓破り突入。

まだ女の子の息があるなら応急手当。
魂癒を使い腕を繋げられないか試みる。
「まぁダメ元と言うやつだが……一応試してみる価値はあるか」
無理なら処置は病院に任せる。

手当後の輸送は人に任せて殲滅に回る。

死んでいたら諦めて殲滅戦へ。
遺体は戦闘後回収。

戦闘スタイルは射撃主軸。

適当にその辺の掃除用具入れからモップか何かを取り出し泥を拭きとって反応するか試す。
雑巾で床を拭くような回避・防御に不利な姿勢を取る必要がある行為は避ける。
反応したら汚れがついた場所を狙って攻撃。

反応しない場合は汚れがつけられる瞬間を狙う。

悠人が生命探知で位置を把握した場合その指示元に攻撃。

戦闘後スキル残っていたら各員を回復。


後日少女の見舞いに。
ただの気紛れで特に深い理由は無い

キャラクター描写:
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 星の異端者の戯言, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。