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プレ晒し




○心情
敵の正体は不明かー……
まぁ詳細が判ってる事の方が少ないとは思うし
カブトムシと気配の話が聞けただけでも良かったと思うべきなのかな。

さて、これ以上被害を出さない様にするのが私達の仕事な訳だし
着実かつ確実に、やろう。

敵なら容赦する必要も無いし


○準備
現場の地図を申請


○予測
引っ掻き傷はカブトムシで
切断した敵が他にいると推測。

死体を放置してるのは調べに来た者を襲う為?

それとも単に敵がサーバントで、
魂の抜けたモノを素材にするディアボロと違って
使い道が無くて放置してただけとか?


○行動
全員纏まって行動。
カブトムシを引き連れた他の敵の存在を念頭に周囲を捜索。

向こうからやってくる可能性もあるけど
先に見つけた方が有利な筈。


味方と別方向を警戒し奇襲に備える。
樹等の物陰に隠れていないか注意。

目視だけでなく物音にも気を払う。
虫の羽音がした場合敵接近と判断。

山歩きなので足元にも気を配り転ばぬ様注意。


光纏時
「琥珀色の世界は貴方達を逃さない」


戦闘は遠距離から魔法書で攻撃。
足を止めて射撃する砲台型では無く、
敵味方の配置から射線が通り
かつ自身を狙える敵が少なくなる位置へ移動しつつ攻撃する機動射撃型。

味方に近い敵、味方が攻撃している敵から攻撃。
1体ずつ着実に数を減らしていく。
負傷した味方を狙う敵がいる場合は優先的に対処。
誤射に注意し射線軸上に味方が入らない様にする。
「1匹残らず、狙い撃つよ……」


○備考
二人称は名前+さん
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