ADMIN TITLE LIST
設定だけ存在する機体や採用を逃した機体、諸事情でお蔵入りになった機体を纏めてみた。
想像より遥かに多かった(

↓長いので注意。




○ドローム
▼X-F6 ストロングホーク
インペリューム社が開発したKV。
ドロームのS-01とF-006の後継となる次期主力機トライアルを競うがS-01に敗れる。
その後ドロームが電撃的にインペリュームを吸収合併。
X-F6はR-01としてほぼそのまま生産される事になった。
ドローム製じゃないけど便宜上ここに記載。

▼DGR-55 グライドル
偵察用モーターグライダー型KV。
対重力波ステルスを備える。

▼X-01 エレメント
KVの変形、戦闘、重量の最低基準のみを満たし、顧客にパーツ選びを考えさせる機体。
というものらしいが、開示された情報が少なかったので詳細は不明。

▼FA-119 トーレタシェル
戦闘攻撃機型KV。装甲と積載に優れる。
燃料タンクを犠牲に空間爆雷という特殊装備を搭載している。
イビルアイズ、ロングボウ、グライドル、エレメントの同期。
コンペで負けて計画中止。

▼S-01H(VU別案)
ブレスノウVer3TYPEAを採用したら
スナイパーカスタムじゃなくて別の名前になる予定だったらしい。

▼LM-04 リッジウェイ(装軌型試作機)
リッジウェイの試作型。キャタピラが付いてる方。
量産機は車輪が付いているが装軌型をベースに再設計を行なっている。

▼LM-04(装輪型試作機)
リッジウェイの試作型。タイヤが付いてる方。

▼LM-04(現地改修機)
土木作業用に兵員輸送室を開放式の荷台に交換した機体。

▼LM-04F
リッジウェイの改修型。
砲戦仕様?

▼LM-04M
リッジウェイの改修型。
救護用で錬成治療システムを搭載しているとか。

▼FX-104B ファルコン
バイパーの改修型。試作機なので型番にXが付いている。
出力強化により速度性能を向上させているがバランスに難がある。

▼RF-104E
前線管制機仕様に改修されたバイパー。
複座式で後席に管制官が搭乗する。
スカスクの特殊電子波長装置を搭載。

▼F-104E バイパー
バイパーの性能を落とさず構造を簡略化してコストダウンを計った機体。
試作のみで開発打ち切り。

▼F-104E/SES200試験機(仮称)
『SES-200』エンジンをテストする為に余ってたバイパーE型に載せたモノ。

▼X-201
F-104E/SES200試験機で得たデータを元に
『SES-200』エンジンの性能を活かせる機体として設計された技術試験機。

▼YF-201
次期主力機候補としてスカイタイガーとコンペを行った機体。
基本的にはX-201と大差ない。

▼F-201C
エンジンを『SES-200』から『SES-190改』に換装し
空戦スタビと気流制御装置を簡略化して生産性や整備性を改善した機体。
空中変形は出来ない。
コンフォーマルタンクを外して機体を軽量化したので練力は低いが
他の性能はA型とほぼ同等らしい。

▼F-201D
C型の制式採用が決まった後も、
空中変形の技術は維持すべきという観点から
正規軍の指揮官やエース向けに細々と生産されている機体。
A型に改良を施した機体だが、新造機なので簡易的なC4I機能を付加出来た。

▼F-201C/E
フェニックスC型にCOP規格を適用した機体。

▼F-201H
204と同じエンジンシステムを搭載した試作改良機。

▼KM-S2 スピリットゴースト(試作機)
機動力を補う為のホバークラフトを積んだ機体と、
量産型にも搭載されたファルコンスナイプを積んだ機体の2機が存在。
ファルコンスナイプとホバーのどちらかを積む予定でテストを行なっていたが、
『SES-200』エンジンを搭載した事で機動力が改善したのでホバー案は廃案となった。

▼YF-194 スカイタイガー
UK2の艦載機としての採用を目指して開発された汎用型KV。
YF-201とのコンペに負けて開発中止。

▼YF-194B
上述の機体をMNVに提出する為に再設計した機体。
非物理攻撃力を削ってコストを抑えている。
変形機構が異なる複数の機体が作られており、
2脚型と4脚型とハイブリッド型が存在したとか。

▼YF-195
194を軽量化した機体。
194のNMV選定漏れの後2室で内々に設計されていた。
当機に空中変形を付与した機体が196である。

▼F-196C スカイセイバー
正規軍向けバリエーション。
基本能力の向上を主眼に改修されている。

▼F-196D
正規軍向けバリエーション。
空挺強襲時の降下・展開能力を高めている。

▼YF-204
スレイヤーの試作機。
フェニックスの直系に当たる高機動の高性能汎用機。
205の追加装甲を装着する前の状態。
量産された機体より防御力は劣るが機動力に優れる。

▼YF-205
突進力と防御力に長けた高速重装甲の高性能汎用機。
コンセプトは異なるが同じエンジンを搭載した204の兄弟機。
リフティングボディを採用し空飛ぶ鏃の様な外観をしている。

▼F-204C スレイヤー
スレイヤーの正規軍向けの改良機。
大気圏内での性能向上を主眼に改修されている様だ。

▼PM-J9 クルーエル(試作機)
ツインブーストではなく空戦スタビ2機を連動させるTB空戦スタビを装備した試作機。
試験依頼に参加した傭兵にツインブースト型を推す声が多く
在庫に限りのあるスタビを2基使う事に対する不安を憶える声もあった為
こちらは採用されなかった。

▼S-03 リベレーター
リヴァティーを発展させた中堅汎用機。
コンペでクラーケンに負けて傭兵向けの採用を逃した。
1票も入らず涙目。

▼KMS-A4 コロンビヤード
宇宙での戦線拡大を見越して急遽設計された支援砲撃KV。
スピリットゴースト・マリアンデール系のフレームにロングボウII系のスキルを搭載。
コンペで2票を獲得するも4票を獲得したクラーケンに敗れて採用を逃した。

▼XACS-002B クラーケン(実験機)
設定上存在するクラーケンの宇宙対応以前のバージョン。
宇宙用姿勢制御装置のデータ取りを目的とした水空機。
この機体を再設計して宇宙用クラーケンが開発された。


○クルメタル
▼シュトゥルム
シュテルンの原案その1。
ドッグファイトに主眼を置いた小型の高機動機。量産性も高い。
最高速度は低いが旋回性能に優れる。
知覚・命中・回避に優れるが攻撃・防御・抵抗・生命・練力は低い。
小型の2発式エンジンを搭載。

▼フェストゥング
シュテルンの原案その2。
2種類の異なるプランを傭兵の意見を元に統合。
ディスタンの登場で後手に回ってしまったので再度設計を見直して
シュテルンに至った。
2基の2発式小型エンジンと1基の2発式大型エンジンを備えた大型機。
遠距離戦を主眼に置いており攻撃・命中に優れる。また、練力・装備力も高い。
回避は低いがそれを補うだけの耐久性を有する。
主翼両端の大型エンジンを可動させる事でVTOL機能を持つ。

▼ゼーフント級特殊潜行艇(仮)
テンタクルスとビーストソウルの中間を狙って計画された水中KV。
同型機とリンクして戦闘能力を高める機能と
状況に応じて航行システムを切替え機動力を高める機能を備える。
開発が滞ってる間にアルバトロスに狙ってたポジションを取られてお蔵入り。

▼CDX-019 シュヴァルベ
シュテルンの流れを汲む中堅機。
翼の数が減りVTOL機能も持たない。
諸事情でお蔵入り。

▼TH-904X トール
KV開発の技術蓄積を目的に開発された技術実証機。
エネルギー砲を主砲として装備しホバー推進で駆動する戦車型KV。

▼パラディン発展型?
予算がなくて計画が凍結されていた
ワルキューレの騎行の発展型を備えた突撃機。
アッシェンプッツェルの元となった。

▼ポラーリヒト
シュテルン・ディアマントシュタオプの流れを汲む高機動強襲機。
予算の都合で開発中止。


○カプロイア
▼サンドリヨン
バイク型KV。光学迷彩搭載。
AU-KVの原型になったが当機は小型KVであってAUではない。

▼オールラウンダー
ヘルヘブン750&250の参考になった試作機。
変形機構無しのコアKVに装着するオプションを換装する事で空陸海に対応。
コアはシンプル。

▼スカイフィッシュ
ヘルヘブン(ry
悪路での走破性を重視した機体。
脚の無いスノーモビルの様な陸戦形態から飛行形態に変形する。
タイヤはオフロードタイプ。

▼トリプルチェンジャー
ヘルヘブン(ry
高速陸戦機を目指した機体。
ちょっと張った感じのショルダーアーマーと
空気抵抗を減らす為のつるんとしたヘッドに
足元のローラーブレードっぽいパーツを備えているそうだ。

▼ブッシュワーカー
ヘルヘブン(ry
リッジとスカスクの中間を目指した機体。
ケンタウロス型で踵に車輪がある。
飛行形態はペガサスと隼を足して2で割った感じで
翼は蝶の翅の様な感じだそうだ。

▼ベルゼブブ
ヘルヘブン(ry
サイドカー付属の重装2輪KV。
魔界っぽい暗い色合いで後輪がでかくサイドカーを目立たせるようなデザインで
欧州の重装歩兵っぽい歩行形態になるそうだ。

▼リンクスフォーチュン
ヘルヘブン(ry
大きなタイヤで眼前の全てを薙ぎ倒すイメージの機体。
フルカウルでコクピット前に丸っぽい風防があるスピードを考慮した大型バイク。
飛行形態は先が丸いとか。

▼ヘルヘブン
ヘルヘブン(ry
販売されているヘルヘブン750&250の名前は当機が由来。
但し開発は複数の試作機のデータをフィードバックして行われたので
あくまでも別の機体。
流線型のボディでバイクに腕が生えた様な形状。
飛行形態でも腕が生えている。


○英国
▼EF-005
ワイバーン以前に英国王立兵器工廠が作ったKV。

▼ドーベルマン
警察の要請を受けて治安維持用に開発されたKV。
飛行形態を持たず、歩行形態のみとなっている。

▼ダムドラック
技術的な問題で開発が頓挫しかかっていたリヴァイアサンの流れを汲む万能大型KV。
アッシェンプッツェルのベースになった。

▼ナイチンゲールMkIII
▼ナイチンゲールMkV
ナイチンゲール改がMkII、ロビンがMkIV、ロビン改がMkVIで
その間の空白のマークナンバーを持つ機体。
詳細は不明。

▼EF-007 フェンリルMkI
固定武装無しの試作機。

▼フェンリルMkII
最初に量産された機体。固定武装と前脚ウェポンラッチが装備されている。

▼フェンリルMkIIb
▼フェンリルMkIIc
初期生産型MkIIの不具合を解消した機体。
既存機を改修した機体をb型、新造された機体をc型と呼ぶ。


○プチロフ
▼PT-034 ナーシャ
ロシア軍が昔使ってたKV。

▼PT-054 ロジーナ(国内型)
スリムな高機動タイプ。
迎撃戦闘機の為練力は少なめ。

▼PT-054K1
最初に発売されたバージョン。
生命が低くて傭兵からの不評を買い一番いい部品で組んだK2型に入替え。
外見的にはK1とK2に違いはない。

▼PT-054KM
K1型の国内向けマイナーチェンジ機。兵装を固定化している。

▼PT-056M ノーヴィ・ロジーナ
本国仕様のマイナーチェンジ機。054KM同様に兵装を固定化している。

▼PT-058 チャイカ
サヴァーの原型機。但し6割程の設計変更が行われたので多分そんなに似てない。
グロームの下位版の対地攻撃KV。親ロシア諸国へ輸出されている。

▼PT-098 リディヤ
ラスヴィエートの試作機。
ロジーナのエンジンを流用している。

▼PT-102 レギーナ
ラスヴィエートの本国仕様的な機体。
最適化機能と追加装甲をオミットしている。

▼PT-064 ファイナ
グロームの本国仕様。
専用の対地攻撃兵器を使える。

▼フィーリン
UPCロシア軍及び傭兵の使用を前提に開発したヘリ型KV。
対地強襲ヘリコプター型と装甲輸送ヘリコプター型の2機の試作機が作られた。

▼T-96(テー・ヂヴィクト)
姿勢を低くして射撃の命中精度を高める砲撃姿勢へ変形する巨大戦車型KV。


○銀河
▼韋駄天
ハヤブサ以前に銀河重工が作った軽戦闘機型KV。

▼S-01G
S-01のライセンス生産版。ブレス・ノウを外されたモンキーモデル。

▼雷電(試作機)
量産型より移動が低い。
他の能力も量産型より控えめな初期試作型と
試験結果を元に強化した改良試作型が存在。
改良試作機は多くの能力が量産型より高かったりする。

▼XF-09A ムラサメ
ミカガミの後継機。
翼をコーティングしてレーザーブレードにする練翼と呼ばれる装備が特徴。

▼GFA-01B シラヌイ
正規軍向けの小規模改修型。
初期生産型はA型。

▼GFA-01S シラヌイ・S型甲
正規軍に供与されているほうのS型。
指揮官用にC4I能力を強化している。
傭兵に少数が供与されているのはC4IをオミットしたS型乙。
外見的な違いはない(

▼シラヌイS2型丙
S2型甲をテスト用に改修した機体。通常型と大差ない模様。
シコンの開発ベースとなった。

▼XGSS-03B シコン改(別バージョン)
改良試作機のうち採用されなかった方。
種子島をエネルギーパック方式に改修している。

▼疾風
宇宙用の重装甲高機動KV。
速度と装甲、火力に優れた突撃用の機体。
計画中止。

▼竜刃
大火力で敵に打撃を与える竜牙の後継機。
スケジュールの都合で没った模様。


○奉天
▼蛟
奉天が本国向けに昔作っていた機体。

▼H-114 岩龍(試作機)
量産された岩龍の性能も高いとは言い難かったが、
それ以前の試作機よりは性能が向上している。
つまり当機は量産機よりもっと弱い(

▼HF-042 天(宇宙仕様)
VUしても画像が変わらない為マーキングが大気圏内仕様のままだったりするので
こっちの絵はない(

▼XF-022
奉天の試作した高級汎用KV。
行動4でスキルを持たないとか。
飛行形態はエイのようなシルエット
歩行形態は人型の上半身に虫の様な六本脚を備えた下半身というシルエットを持つ。
一応破暁の原型だが全然似ていない。

▼特殊電子波長装置ε試験機
参番艦に搭載するアンチジャミング装置の試験を行った機体。
この段階では名前が明かされなかったが
どうやら西王母試作機に特殊電子波長装置εを載せていた様だ。
西王母自体のデータ取りとあわせて試験が行われた。
コクピットが未完成だったので岩龍の物をとりあえずくっつけてある。


○MSI
▼KV版サイレントキラー
只のヘリになったので歩行形態が未公開。

▼FP-198 ペインブラッド
ゼカリアに社内コンペで敗れた試作機。エネルギーパックを搭載。

▼FP-199 ペインブラッド
アヌビスに社内コンペで敗れた試作機。デッドリィライトニングを搭載。
デッドリィライトニングは全周囲に対してエネルギーを放射する武装。
完成型ペインは2機の試作機を再設計し性能とスキルを見直した機体になる。
デッドリィライトニングのテスト中に爆発事故を起こしたので
安全性向上の為に脱出ポッドを積んだり、
直接エネルギーを放射するのでなく光波を放つ様にして
照射範囲を前方90度に変更したフォトニッククラスターが開発されたりした。

▼DH-201B グリフォン
グリフォンのバリエーション。
対艦・対潜仕様の機体。Bはボマーの意らしい。
改良型はB2型だとか。

▼DH-201C
グリフォンのバリエーション。
指揮官向けのコマンダータイプ。
改良型はC2型。

▼DH-201D
VU依頼で名前だけ上がっていたグリフォンのバリエーション。
ダイバーらしいので潜水能力が強化されているのだろう。

▼DH-201S
グリフォンのバリエーション。
実証試験用の機体だとか高機動ブースター装備機だとか。
スペシャルらしい。

▼GSF-2200 ガンスリンガー(試作機)
NMVに提出された試作型。
量産型よりスキルが強い。

▼FP-199AEW&C
事故を起こしたペイン試作機のフレームに試作型ESMを搭載した試験機。

▼EPW-2400 ピュアホワイト(試作機)
大気圏内仕様の試作機。何度か改良が行われている。
その後戦場が宇宙へ移行したので宇宙用に再設計された。

▼DH-189(T) ダーキニー
アヌビスの改修機。別名銀狐。
尻尾を新造品に交換。後は各部に試験機材の余りを組み込んだりしている。
廃品利用や生産終了品の転用が多いので
実際に生産するとなるとそのままという訳にはいかない。

▼DH-2110X ジャガーノート
アヌビスの後継機として計画された機体。
予算やらの都合で開発中止となり
ディアブロmkII―ヴァダーナフの計画に吸収された模様。
推進器兼シールド兼サブアームを肩に装備。
飛行形態と人型と獣型に変形した模様。

▼ベルセルク
アヌビス後継機その2。
ジャガーノートがコケた後に
新型ブースターと別部門から来た案をあわせて計画された機体。
速燃性スマッシュブースターとコンポジットウイングブースター『オシリス』を搭載。


○メルス
▼GF-V マテリアル
パーツの多くをドローム社の規格に合わせる事でコストダウンを実現した
生産性と整備性に優れる汎用型KV。

▼LBR-44 クローラー
フルトラクタートレーラー型KV。
高い自衛能力を持つ輸送用KVというコンセプトで開発された。

▼グランマーゴイ
3人乗りの複座型KV。カテゴリABCのアンチジャミングを装備。
生産数は1機のみで量産はされていない
全高10m程度。

▼スピアフィッシュ
グライドルの改修型。
簡易変形機構をオミットし固定兵装にガンランスを装備。
予算がグランマーゴイに回されたので計画中止と思われる。

▼MX-G フォルタレーザ
範囲内の全員を守るフィールドコーティングB型、拡散型FCを装備した機体。
この技術を応用してコロナのディメンションコーティングが開発された。
投稿KVの不採用機っぽい。

▼MX-D エリミナル
斥力レールガン「セイス・プラーガ」を撃つ為の機体。
飛行形態時はX字状のスラスターとなる部位が
歩行形態時はそのまま四脚になる。


○欧州共同
▼ユーロファイター
カプロイア、英国、クルメタル、プチロフが共同開発したマルチロール機。
欧州軍に配備されている。
メインフレーム以外をブロック化し、換装により各種任務に対応可能。


○製造元不明
▼F-006
SES対応兵器で初めて実戦投入された機体。
S-01は当機の直系の後継機だとか。
能力者誕生以前の機体なので
その性能に対応可能なパイロットが少なく真価を発揮できなかったとか。
運用面にも色々問題があったようだ。
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 星の異端者の戯言, All rights reserved.