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プレ晒し




○目的
全員の生還


○心情
第3艦隊の基地に続いて今度は第1艦隊の基地……
いよいよここまで来れたか。
後はクリューニスを助けるだけだけど……

味方……?
怪我人がいるのか。
まぁ救助対象が一人増えた程度
どうとでも出来るし、しなきゃいけないよね。

そう、敵が強くて状況が面倒で厄介なのはいつもの事だ。
普段通りに油断も躊躇も逡巡も容赦も無く事態を打開しよう。


○行動
A班所属

B班と別れる前に予定進路打ち合わせ。
無線通じるならB班と適時連絡。
通じない場合も予定進路を進み監禁場所前で合流図る。


ダクトに注意を払い奇襲を警戒。


基本は後衛からエネキャで射撃。
射撃前に射線上に味方がいない事を確認。
適時射線確保の為に位置調整。
近くの敵と味方狙う敵を優先的に排除。
胴等狙いやすい場所を撃ち着実に倒す。

接敵されるか、前衛の手が足りない場合は鵺で格闘戦。

知覚攻撃持ちの敵出現時虚闇黒衣、
負傷・バステには適時ロウヒール、キュア使用。


赤髪に
「泣いてる暇があれば戦え。戦わないとお前自身や仲間が危険に晒される。
幸いあの程度の負傷なら処置可能だ、失敗を悔やむのは後にしとけ」
と言う。
こういう状況で優しい言葉をかけるとか専門外なので
冷徹で容赦無い事しか言えないけど。


○備考
二人称:基本名前

悠は特に信頼している相手。

バーデュナミス人やクリューニスはとりあえず敵でないのなら
助けを求める相手を助けない理由もないだろという認識。

此方に敵意を向けて来るのが敵。
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