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プレ晒し




○動機
クラーケンを眺めに

「てっきりあのプランはもう無理だったのかと思っていたのだが、ここまで進んではいたのか」


○作戦
そのまま追撃し友軍と挟撃を狙う。

α:ラス・アルハゲに向かう敵(主にキメラ?)に対応
β:こちらの追撃阻止に来る敵(本星HWと新型?)に対応
の2班に別れる。

キメラの優先度は高速型>砲撃型


○戦闘
偵察機材借用し赤い新型の情報記録。

α班所属。

初手はブースト&照準最適化使用で一気に接近しK02二連射。

以降は簡易ブーストのみ使用し十式機銃で攻撃。
ラス・アルハゲに近い敵から狙う。

乱戦が想定される為友軍と死角を補い合う事を
艦の被害阻止の為敵の速度と艦との距離を
意識して位置取り・攻撃を行う。

本星HW、新型が向かってきた場合必ず複数機で応戦。

残生命2割未満で斜め四十五度試行。

「やはり本来の愛機と比べると鈍いか……まぁ、やってみせるがな」
「試してみるかね……プチロフ製品ならば動く筈だろう?」

○戦闘後
クラーケンの見学希望。
要望及び戦闘の様子から受けた感想述べる。

序に試乗も希望したいが流石に無理か。

「もう少し本体の命中・回避と触手レーザーの射程を向上させられれば
使い勝手が向上すのではなかろうか……と、担当に伝えておいてくれ」

「しかし……試作機を前線に送ってまで売り込みとは商魂逞しいものだな。先日のスキャンダルの分を取り戻したいのか開発室間の競争か何なのかは知らぬが」


○備考
二人称:名前、お前、汝

※称号希望
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