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プレ晒し。




○作戦
援軍到着前に出来るだけ早く守備隊を叩き、
増援も次が来る前に手早く始末。

電子戦機を中心に周辺警戒し増援を早期発見。

大型:透夜・由梨とグレッグか誰か1機
中型:クラリッサ・衛司、他2機
小型:なるべく2機で対応

戦闘力の高い者が脅威度の高い相手を優先的に排除。
後は手の空いている者から対応していく。

管制機は戦況を把握し、手空きの者に増援対処・不利な場所への支援を要請。


○行動
ウーフー、岩龍にデータリンク要請。

自機のジャミング逆探知機能と各機のレーダー情報から
敵増援の接近する方角と数を大まかに割り出し、各機に伝達。
「データリンク確立、全センサー稼働。忙しさは大規模より……大して変わらぬか」

旋回しながらジャミング探知を実行し、敵部隊の動向を調査・把握。
「各機へ。敵編隊の接近を感知した。出迎えを頼む」

常に各種センサーと目視で警戒は怠らない。

後衛に位置し、基本的に索敵・管制を重視するが、
余力があるか味方が不利な場合は援護射撃を行う。

ロケットと狙撃銃を交互に発射。弱っている敵を優先。
「慣性制御相手では簡単に偏差射撃……とはいかんが、逃さぬよ」

余裕を見て狙撃銃リロード。

単機で挑まず連携を心掛ける。

攻撃された場合は支援を要請し煙幕を使用。

「この骸龍は並のワームより速いのでね。そう簡単に捕まりはせぬよ」

○心情
大規模以外格納庫の展示品と言う訳にも行かぬからな……
仕事だ、フェルシェンレーレ。その力を示すぞ。
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