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恒例プレ晒し。
今回は銀幕から
「 【神さまたちの夏休み】騒がしき盗賊、海の喇叭と遭遇す。 」
のプレイング。


夏だと言うのに黒尽くめの少女の姿。
ふと助けを求める声を聞いて何と無くやってきた。
「鮫が云々という話はこの前見たが、海豚は無いな。いや、鯨(分類上はどちらも同じ鯨類だとか)が云々ならどこかで聞きかじったか」
「水中戦の経験は無い。ここは大蛸にでも……いや、やり難いな」
等と大イルカを前に呟き、人魚の様な姿に変身して海に跳び込む。
腕輪をランス状に変形させ、表面に“光の刃”を膜状に生成。
寄って来るのを待って突撃という戦法を採る。
「落雷と大渦は周囲を巻き込む、氷結は無理。干上がらせるのは……」
「空と違って身体が重い」
埒が明かないか形勢不利な場合は体長10数mのシーサーペントに変身。
「この姿では不利か。ならこうするとしよう」
超音波の咆哮を放って気絶を狙ったり長い身体での締め付けを試みる。
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