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恒例のプレ晒し


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「絶勝を望む翼への義理立てとでも言っておこうか……今更だがね」
北海道に加担。通信機準備。
基本的に高度数kmの高高度を保ち、
アヴェンジャー改で弾幕を張って牽制し、玖参式百足砲改を撃ち込む戦法を執る。
手持ち武器の持ち替え時は真ヘレティックテンタクルと蟹型魔獣殻の脚を利用。
通常は攻撃を受けない高空からの砲撃に徹するが、
敵指揮官無力化や敵集団を撹乱等、必要に応じて
真蛇縛呪、真幻魔影、真闇影圧、真ファナティックピアスを其々の射程まで降下して使用。
安全を重視し、一撃離脱で攻撃後は再上昇。
「さて、“鉄砲”のお披露目だ」
「ゼカリアの120mmより派手だぞ、と(見た目は)」
「“星の異端者”天剣神紅鵺だ。義によって日本国に助勢する」
「……と言っても口だけでは信用できないだろうし行動で示そう。そちらの指示に従う」
指示が無い場合の優先順位は、
試作品防衛(基地に近い敵と強力な敵優先)>隼人を掩護>敵指揮系統霍乱>ゼカリアを攻撃>その他
HP1/3以下で戦況に関わらず撤退。
北海道側の戦線が崩壊した場合は試作品輸送を試みる。
触手で試作品を絡め取って保持し、一端高度4km以上の高空に上昇。
隼人から輸送先を訊き出してそちらに輸送する。
「ちっ……こりゃ殆ど最後の手段かね? 」
「この場で一番速く、高く飛べるのは私(の魔皇殻)だな……少々重いが運べなくは無い」
「流石に鎧借りるのは出来そうもないな……」
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