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邪気眼のく頃に

夜烏歌のプロフを結社のネタに便乗して邪気眼化しているのだが……
その裏設定。

無駄に長い。そして厨設定の塊。


※「星の異端者」とは
神紅鵺が銀雨世界に存在したらというifに基づく設定。
「星の異端者」神紅鵺個人の称号であり同時に組織名でもある。
能力者集団というには小規模すぎるグループで僅か4、5名しかいないらしい。
人間は出来損ないであり滅びるべきだと唱え、人類滅亡を目論む宗教テロリストの亜種。つまりは狂人。
因みに来訪者も滅ぶべき存在らしい。つまりは「地球上からの知的生命体の撲滅」が最終目的。
目的が狂っているだけでなく、そんな事は無理と解った上でやろうとしている辺りが狂人たる所以。
神紅鵺は魔神と呼ばれていた来訪者と人間の混血でジョブは「末裔の魔人」。
先祖の持っていた能力者を遥かに凌駕する強大な力は世代を重ねていった結果血が薄まって殆ど失われてしまっているが、
(種としての)末裔1人につき1人存在する「魔人の使徒」(普通の能力者が末裔にジョブチェンジしたものには対応する使徒は存在せず、普通の能力者が使徒になったものも同様である)と力を合わせる事で先祖の片鱗程度だが力を発揮できる。
使徒は魔神達が従者として作り出したモノの末裔らしい。やはり力も弱まってしまっている。
なお、魔神そのものは既に地球上にはいないらしい。また、忘却期の間に彼等の知識も多くが失われてしまっている。

※「魔人魂片」とは
かつて魔神達が自らの力の断片を封入した宝石(の様に見える物体)。
身に付ける事で彼等の力の一部を扱える。
しかしその代償として生命力を吸い取られていく為、使い手の寿命は概して短い。本来は人間以外が使う事を想定していたと思われる。
周囲から生命力を奪う能力によって失われゆく生命力の代替とする事も可能だが、その場合定期的に殺戮を行う事になってしまう。
5つ作られたらしいが4つは既に行方不明。

そんなものを使っている辺り夜烏歌は星の異端者にとってはジョーカーだと思われる。

なお、擬似人格の作成にも何らかのメガリスが使われた可能性があるが詳細は不明。



この設定は裏設定なのでぶっちゃけ意味は無い。





そもそも魔人云々とか妄想したのはきうい神が書いてたSSにインスパイヤされたのが始まりなのだが神の書いたSSとは全く関係無い。

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