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長らく放置してたむげふぁんをふと覗いたら何か召喚獣とか来てた。
レベル18何で関係ないがね。
あー…金が欲しい。(ぉ)

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今回のプレイング


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●基本方針
依頼遂行を優先。但し街への攻撃を積極的に実行。
浩之と勇奈は今までの行動から妨害に回るだろうと推測、警戒しておく。

●基本戦術
速度・高度性能を活かし上空から急降下し射程内に敵機を捕捉次第攻撃し即座に急上昇。一撃離脱に徹し本格的な交戦は避ける。
本格的に戦闘に突入してしまったら距離を取りながら遠距離攻撃を続ける引き撃ち戦法を採る。必要に応じ幻魔影で撹乱。
ファナティックピアスを主体とし他装備は状況に応じ適時使用。
蟹魔獣殻とヘレティックテンタクルは防御と拘束に使用。
敵が単機なら蛇縛呪で隙を作ってビーム砲。

●特殊戦術
対ヴィズリング
牽制のみで交戦を避ける。攻撃する場合はDF以外で。
対ナイト
遠距離から牽制のみ。
対キッカー
速度・高度差を利用した広域攻撃を試みる。
対量産ゼカリア
見かけたら適当に対地攻撃に巻き込む。
対妨害側他参加者
交戦する場合は機体の退魔壁と魔障壁を使ってから引き撃ち。
他特記事項
慣性無視機動で周囲を飛び回り衝撃波で体勢を崩そうとする。

●襲撃
襲撃の数分前に敵の攻撃を受けない高高度から企業区域側から上空に侵入し簡単に偵察。時間と同時に槍の射程まで急降下して投擲。
敵が来たら上空に逃げ、高速性を活かして縦横無尽に飛び回りながら隙を見て射程距離まで降りて対地攻撃を繰り返す。

●その他
アンチェインと無線で連絡を密に取り攻撃されている場合は救援に行く。

「では征こうか、“闇の幻・金色暴君”よ」

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こんな感じ。締め切り来たし公開。


妄想垂れ流し。


○フィンスタニストリューグビルト・ゴルトテュラン
「Finsternistrugbild・Goldtyrann」
機体をイレーザーナイツ仕様に改造を行って以降、(非公式に)闇の幻・金色(こんじき)暴君と呼されている。
頭部の巨大な王冠状の部位内にゼカリアから移植したレーダーを搭載し、FCSも装備する事で電子戦に対応した。
両肩からは真ヘレティックテンタクルの何本もの触手が伸び、
背中に可動式の真機界統ベシ虚構ノ蝕翼と、
ゼカリア用ビーム砲を改造した折畳式の大型ビーム砲を装備。
手足を大型の装甲で覆い、脚部装甲内に内蔵式の多目的ランチャーを装備。
腰部ラッチにゼカリア用グレネードランチャー付アサルトライフルをマウントしている。
特徴的な機能としては追加装甲を特殊な形状にし、更に半可動式としたことでイレーザータイプながら魔獣殻との合体機構が生きていることである。
なお、指が7本あったり脚が逆関節な事に実用的な意味は無い。
追加装甲が透過率75%のクリアゴールドだったりマントを纏っているのも単なる装飾が意図である。
更に、あちこちにエンブレムや文をペイントされているのも趣味であって特に意味は無い。
重装甲・大火力・高機動だが無理やり装備を増やしたのでバランスはあまり良くなく、かなり扱いにくい機体。
実は現段階では追加装備が一部未実装の為今後増設予定。

最後。


○真機界統ベシ虚構ノ蝕翼
機械的な13枚の翼。幾つかの関節がある奇怪な物体とでも言うべきモノ。
根元でも動くので他の背部装備に応じてレイアウトは変化する。
某氏のオリ殻が仮想敵だったりする。
周囲に慣性・重力を中和する領域を形成し、斥力を発生して飛翔する。
羽ばたきもジェット・ロケットの様な噴射も無いという珍しい飛行形式。実は翼である意味は無い。
この特殊な飛行方式により、慣性を無視した機動と殲騎の高度制限の無無制限化、極超音速巡航(マッハ6.66)を実現している。
ただし、余りにも速いので反応速度の限界的に即座に急な方向変換を出来る訳ではない。(速度を音速以下に落とせば超軌道を描く機動を行えるだろうがそれでは速度を活かせていないし)
慣性・重力中和領域がディストーションフィールドの様な効果がある為被ダメージ-40%の効果のあるバリアとして機能している。
更に空間歪曲によって空間を軋ませ、空間断裂を刃の如く撃ち出せる。ただし“刃”のサイズが小さい為威力は低く、細かく狙える訳ではないので命中精度にも難がある。一応周囲全方位型と一方向集中型は撃ち分けれるが周囲にばら撒くと更に威力が落ちる。
ナイトノワールの重力の檻に対する防御効果は不明。
機構的に水中でも使える…筈。
フィールドの内外で物理法則の影響が変化しているのでフィールドからはみ出る程大きいものを持った状態で飛行すると脆いものだと境の部分でぶった切られそうだ…

3番。


○真ファナティックピアス
貫く狂気。
当初は周囲に刃物をいっぱい発生させてぶつけるゲートオブバビロンみたいな武器だったが撥ねられたのでこの形に。
豪奢で精細な装飾が施された大型の槍。色は特に決まっていない。
でかくて重いので薙ぎ払う様な使い方も出来るが名の通り突きに特化した武器である。
手に持って突く事も出来るが本当の使い方は投擲。でかいのに投擲用という変わった武器。
投擲すると無数(100以上)の楔状の破片に分解し、それぞれの破片が槍状の魔力フィールドを形成して飛翔する。
このとき、若干ではあるが思考によって軌道を調整出来る為ある程度の指向性と誘導性を備える。
とは言えある程度射角(と言うか弾道か)を修正出来る程度なので範囲内の味方だけを攻撃ということは出来ない。
頂角45度の円錐状に放射され広域に広がるので最大射程時は広大な範囲を“爆撃”出来るが逆に言えば散らばりすぎて固い敵には効果が薄い。
性質的にはショットガンの様な武器と言える。

続けてその2


○真ルナティックウィング
狂気の翼。
機械的な外観の竜の翼。巡航500km/hで飛べて慣性を無視した機動をとれる。ゲッ○ーロボではない。
射出してぶつけることが出来るが翼を撃ち出すと自身の速度が落ち慣性が戻ってくるので注意が必要。
グレート○ースターって言われたがそんなつもりは無かった。
当初はもっと早い予定だったが調整してこの速度に。もっと速くても問題なかったようなので次ははっちゃけた。
因みにあくまでも蝙蝠ではなくて竜の翼である。

という名の妄想垂れ流し。


○真ヘレティックテンタクル
異端触手。13対、26本もあるが威力が真殻にしては低い。

形状は割りと平べったくて先端付近は縁が半透明の刃になっている。
色は特に決まっていないが表面の所々にに模様みたいなものがある。
装備箇所は背中から数本と肩から多数。
射程が30mと長いので一応未使用時は短くて使用時に伸びるのだろう、多分。
基本的に手数で押す武器。斬突打絡に使えて結構多機能。
天井からぶら下がるとかにも使えるかもしれない。
長さを活かして周囲に張り巡らせれば盾になるかもしれないが間に合わせ程度と思われる。
バロ○ズゥの触手がモチーフだったりするが多数の触手って点以外はオリジナル。

何か昨日は妙に眠くて今日の昼ごろまで寝てました(途中で起きたりしたけど)
しかし…なんでこうも寒いかね。
物理的に寒いし財布の中身も寒いし心も寒い三重苦です。ボスケテ

まぁそんな話はさておき…何だろ?
ネタ考えてる間に“今日”が終わりそうなんでとりあえず投稿、と。(ぉ)

どうにもネタ切れなので現在考え中。WT関係ならありますが
どうもここには無いものを探してて辿り着いてしまった訪問者が多いようなので…
折角だから訪れた者がPCモニターを掃除しないといけない様な衝撃のネタを置きたい所存。

あ、サルファばっかりやってる場合じゃないや。


こいつの持ってるモノの裏設定とか。


タイプ76改“ヒュドリュゲンマ”
ある異世界で創られた魔道器。
魔法によって超能力を再現するという計画によって開発された。
精神エネルギー以外の代償無しに、等価交換で無い様々な現象を起こせるという点では魔法の域に達しているのだが、起こしている現象自体は物理法則に則っている為魔術の域を出れていないという微妙な代物。
こいつが作られた世界で超能力者に魔術師が抹殺されかかった為、
超能力者との戦闘用に超能力を真似た術を発生させる特化型の魔道装置を以って対抗した。
本来は使い手はある程度以上複数の系統の術に精通した魔術師が想定されている為、
緋深渦が使用している現在はこれの機能以外の魔術を使用できず、戦術の幅が狭い。
このヒュドリュゲンマの機能は周辺の水素・酸素を自由に操る能力であり、戦術破壊を目的としたデバイスである。
広域攻撃により人間が相手の場合は一気に殲滅出来るものの、人間以外(東京怪談の世界では一般的である)に対しては攻撃法が物理効果のみである為効果が無い場合もある。
非常手段としては魔力を帯びているデバイスそのものでの直接打撃での対神魔兵装としての使用も可能だが、白兵戦を挑む必要がある為リスクが大きい。

AFD BWKのアクスレイの「Lazer」って何で「z」何だろう…誤植なのか「Laser」とは違うモノなのか…



そんなことは置いといて、
アヴァロンさんからバトンがとんできますた。


まずは、お前名前読めねぇよって諸兄に
Sternketzerでシュテルンケッツァー。
Entweihengeistでエントヴァイエンガイストですよん。やっぱり読めねぇー


昨日は東京と近郊は雪ちらつきました。寒かったです。初雪らしいです。日曜の朝から夜までバイトでだるかったです。響鬼見損ねた。まあいいか。


ザンファイン(SANVIN)ってゲームを探しています。
PSで2000年3月30日にサクセスからSuperLite1500シリーズで出たシューティングです。
何でもロケテまで行って没になったアケゲーを再利用したって噂です。
東京近郊で目撃情報あったらお願いします。


はい、長い前置き終わり。
ではバトンに答えましょうか。




某所で言ったことをやってしまった。
何こんな事に時間使ってんだよ…



デスティニーレジェンドデストロイ
全高32.6m
重量296.7t
武装
60mm近接防御機関砲 ×2
1200mm復列位相超高エネルギー砲 メギド ×1
複合兵装防盾システム パンドラ×2
 (誘導プラズマ砲 ネオ・フレスベルグ ×1 ビームソード ×1
  モノフェーズ陽電子リフレクタービームシールド発生器 ×1)
複合兵装バックパックシステム アポカリプス
 ドラグーンシステム
  (ビームスパイク・ビームシールド装備タイプ ×4 通常タイプ ×20)
 陽電子ビーム砲 ロンギヌス ×2
 ビームウィング発生器 ×4
掌部ビーム砲 スーパーパルマフィオキーナ ×2
対艦ビームソード ティルヴィング ×2
ビーム偏向装甲 ゲシュマイディッヒ・パンツァー ×2
装甲:ミラーコーティングヴァリアブルフェイズシフト装甲
動力:ハイパーデュートリオンMk-II ×1

設定
デスティニー・レジェンドの2機のデータをベースにデストロイ等の連合の機体のデータをも盛り込んで造られた拠点攻撃用モビルスーツ。
単機であらゆる敵勢力を殲滅し得る性能と火力をコンセプトに開発されておりデストロイに迫る火力とストライクフリーダムに匹敵する機動力を保有している。
頭部に大口径機関砲、胸部に大型で高出力の対要塞ビーム砲メギドを装備し、
両腕にパンドラ、背部にアポカリプス、
掌にデスティニーから受け継いだスーパーパルマフィオキーナを装備している。
パンドラとはプロヴィデンスの複合兵装防盾の発展であり、フォビドゥンの誘導プラズマ砲とビームソード、
新型のビームシールドを合体させた兵装である。
アポカリプスはレジェンドのドラグーンとデスティニーのビームウィングに
陽電子ビーム砲を複合させた兵装である。
更に両腰に対艦刀、両肩の副腕にフォビドゥンのビーム偏向装甲を搭載している。



メテオ
全長159.7m
重量3057.1t
武装
180cm陽電子ビーム砲 ×4
60cm高エネルギー収束火線砲 ×2
ビームウィング発生器 ×12
80cmジャッジメント艦対要塞核ミサイル発射管 ×20
20mm対空レーザー機関砲 シャイネンイーゲル ×30
装甲:ミラーコーティングヴァリアブルフェイズシフト装甲
動力:ハイパーデュートリオンMk-II ×4

設定
ミーティアを参考にデスティニーレジェンドデストロイ用に開発された追加装備システム。
大規模要塞・都市を単機で殲滅することを目的とした極殺兵器(違)。
これそのものにも本体と同じ改良型ハイパーデュートリオンを複数器搭載し圧倒的な出力を誇る。
大型化しすぎたため艦船のように対空機銃を装備している。



これくらい(゚∀゚)最強最強な機体があればカワイソスなシンだってキラキュンを殺れるはずだ。

最近これが面白い。
作者の引き出しの多さは凄いと思う。


ハートの16連射のフルバージョン欲しいなぁ…(何)



追記
まとめの中の人いつも乙です。

ここにdatとhtmlのログ上げようとしたら250k制限超えるなぁ…
バラバラってのは面倒だし…

どうもここの所週1更新になってるなぁ…




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